よくあるご質問
基本的なご質問
- 会社の設立はいつですか?
- です。
- 株式が上場されたのはいつですか?
- です。
- 上場市場はどこですか?
- 東京証券取引所スタンダード市場です。
- 証券コードは何番ですか?
- 7087
- 株式の売買単位は何株ですか?
- 100株単位です。
詳細は、当ホームページに掲載している「株式情報」をご覧ください - 決算期はいつですか?
- です。
- 決算発表はいつですか?
- 当社の決算期は毎年3月末です。
具体的な発表日程は決まり次第、当ホームページの「IRカレンダー」に掲載しますので、ご確認ください。 - 株主総会はいつですか?
- 株主総会については毎年6月を予定しております。
具体的な発表日程は決まり次第、当ホームページの「IRカレンダー」に掲載しますので、ご確認ください。
株主優待制度・配当に関するご質問
株主優待の概要について
- 株主優待制度とはどういったものですか?
-
保有株式数に応じて、社会貢献型カード「kids smile 笑顔でつなぐ未来基金」QUOカードを年2回進呈いたします。毎年9月末日および3月末日を基準日とし、株主名簿に同一株主番号で2回連続記録され、基準日時点で300株以上保有されている株主様が対象となります。
「kids smile 笑顔でつなぐ未来基金」QUOカードはカード1枚につき50円が、発行会社を通じて「笑顔でつなぐ未来基金」へ寄付され、日本の子どもたち支援する活動に役立てられます。なお、寄付金相当額は当社が負担するため、株主様はカード額面の全額をそのままお買い物にご利用いただけます。株主優待制度 株主還元
配当方針の変更と合わせ、2025年9月より株主優待制度を導入。
9月末及び3月末時点で自社株式を6ヶ月以上保有している株主様を対象としており、中間・期末の年2回実施。開始時期2025年9月末日より適用「kids smile 笑顔でつなぐ未来基金」
QUOカード
保有期間 6ヶ月以上 基準日 保有株式数 300株以上
700株未満QUOカード 5,000円分
(年間10,000円分)毎年9月末/3月末 700株以上
1,500株未満QUOカード 10,000円分
(年間20,000円分)毎年9月末/3月末 1,500株以上 QUOカード 15,000円分
(年間30,000円分)毎年9月末/3月末
株主優待の対象・条件について
- 「6か月以上継続保有」とは具体的にどういうことですか?
- 毎年9月末日および3月末日の株主名簿に、同一の株主番号で2回連続して記録されている状態を指します。
- 途中で買い増しをした場合、優待額はどう判定されますか?
- 最新の基準日(9月末または3月末)時点の保有株数で判定されます。
具体的なケース
①2025年9月末:300株未満、2026年3月末:300株で、その間0株とならない場合
→2026年3月末時点で「300株以上700株未満」のレンジの優待対象となりますので、2026年3月末時点の5,000円分の優待対象となります。②2025年9月末:300株、2026年3月末:700株で、その間0株とならない場合
→2025年9月末時点で「300株以上700株未満」のレンジの5,000円分、2026年3月末時点で「700株以上1,500株未満」のレンジの10,000円分の優待対象となります。 - なぜ対象を「300株以上」としたのですか?
- 優待制度の実施コストと株主還元効果のバランスを総合的に検討し、300株を下限といたしました。当社の成長戦略をご理解いただき、中長期的な視点で応援してくださる株主様を増やしたいという思いを込めて、基準を設定しております。
- 優待品はいつ頃届きますか?
- 基準日(9月末・3月末)から、3か月以内を目安に発送を予定しております。
配当方針について
- 配当方針の変更により、何が変わったのですか?
- 変更後の配当方針では、「減配せず持続的かつ安定した配当の実施」を追記し、従来の「安定的な利益還元」方針をより明確にしました。これにより、単年度の業績変動に左右されることなく配当額を維持し、投資家の皆様に安心してご投資いただける銘柄となることを目指しております。今後も利益率の向上に努め、配当額の底上げを目指してまいります。
制度導入の背景・その他
- なぜ増配ではなく、株主優待を新設したのですか?
- 株主優待制度の新設は株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、投資対象としての当社株式の魅力を高め、流動性の向上、中長期的に当社株式を保有していただくことを目的としております。
少額から保有してくださる株主様への還元率を実質的に高め、より幅広い個人投資家の皆様に当社を応援していただけるよう、あえて株主優待制度を選択いたしました。 - 優待制度がすぐに廃止される心配はありませんか?
- 優待制度の導入にあたりコストを慎重にシミュレーションしており、現時点の財務基盤において問題なく実施できると判断しております。将来的な継続を永久にお約束するものではありませんが、今後10年は継続する方針であり、中長期的に保有してくださる株主様のご期待にお応えしてまいります。